German Shepherd BanChan

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zoom RSS 6月6日 胃捻転から一年たちました

<<   作成日時 : 2015/06/07 12:39   >>

ガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 10

忘れもしない、一年前の今日、6月6日。 バンちゃんが胃捻転を起こして、緊急手術をした日でした。 おかげさまで元気に生還して、何の問題もなく、一年が過ぎました〜


今でも、あの日のことを思い出すと、心臓がドキドキして、思わず、バンちゃんをぎゅ〜〜っと抱きしめてしまいます。  自分でも、ときどき、去年のブログを読み返して、同じことが花子に起こらないように、万が一、起こっても、同じように対応できるよう、心の準備は常にしています。


話は、変わりますが、アルファさんが、少し前から今日、6月6日に、ミルウォーキーである、「ゴーストカンファレンス」 という、ゴーストツアーみたいなイベントに行きたいと言ってましたが、一緒に行くお相手が見つからず、没に。。。(お気の毒に)  

私は、なんとなく、自分で霊感が強い方だと思っているので、そんなイベント、死んでも行きたくない! と最初からお断り。  で、ふと思ったの。。6月6日って、大昔の映画、「オーメン」 で悪魔の子が生まれたという誕生日でしたよね〜  ダミアン だったかな。。    


バンちゃんの胃捻転も6月6日だったし、なんだか不吉な日のような気がして、今日は、1日、行動に気をつけていました。  あと数時間で今日も終わるので、何事もなくって良かった〜   


バンちゃんは、もうすぐ8歳だけど、毎日元気元気。 動きは相変わらずスローだけど、ちゃんと自分のペースがわかってるんでしょうね。   毎日お庭で楽しそうですよ〜


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胃捻転は、処置が早ければ、命は助かりますが、 ほうっておくと、数時間で死に至こともあります。 バンちゃんも病院に向かうまで本当に苦しそうでした。 万が一、その疑いがありそうな場合は、何はともあれ、病院です。  なぜか、夜間に起こる場合が多いそうなので、 夜中でも処置してくれる病院を普段から、確保しておいて下さいね。 




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コメント(10件)

内 容 ニックネーム/日時
あれから1年になるんだねぇ。
本当に元気になってくれてよかった!
バンちゃんのいないブログなんて考えられないもんね。
病気って確かに夜中に多かったりするよね。
麗亜も今までで一回だけだけど、夜中に調子悪くなったもんねぇ。
バンちゃんこれからも元気でね!
あなきん
2015/06/07 18:54
一年早いですねーー!
思わず、えー!?って言っちゃいました。

一年前のkikiさんの記事を読んで以来、(うちはおチビのチワワだけですが、)怖いな〜って危機感感じました。
バンちゃんも元気に一年後を迎えられて何よりです!おめでとー、バンちゃん♪
かめ
2015/06/07 21:18
1年前だったんですねぇ〜。
確かに、あの時はKikiさんたちの迅速な判断と、バンちゃんの生命力で乗り越えたんでしたね。私も心配で、ドキドキしながら、記事を読んでいましたよ。
動物救急病院、アメリカでは進んでいて感心したことを、思い出しました。今回、私はジェシカの事で調べてみて、愕然としました。今のかかりつけドクター、対応してくれるという話でしたが、してくれなかったもの。。。対応策、考えておく必要ありです。
ジェシカのmama
2015/06/07 22:06
そうですか?もう1年たったのですね。
ばんちゃん、いつもの調子で元気なので、
すっかり忘れていました。でも
あのブログを見てから私も十分2匹の
体調を毎日観察しています。
特に食事後はのんびり過ごすようにと
さとしていますよ。笑

昨年12月にシェパが縫い針をのんで
以来夜の緊急ドクターは確保
出来ました。
ばんちゃん&はなこちゃん、う〜んと
長生きしてね。

Sarah mama
2015/06/08 09:03
あなきんさん
どうもありがとう〜 胃捻転は手術しちゃえば、また普通に戻れるから、その点は本当に良かったです。
バンちゃん、少しずつシニアっぽくなってるけど、まだまだ元気なので、この調子でゆ〜〜〜っくり年をとってもらいたいな。 花子は、相変わらず、子犬ではないかと思うことばかり、、、永遠のパピーかもね。
麗亜ちゃんも、年齢不詳だけど、ずっと元気でね。

Kiki
2015/06/09 00:41
かめさん
ありがとうございます。一年、早いですよね。
大型犬がほとんどですが、チワちゃんにも、胃捻転、有り得るようですね。 一応、年には念を入れてということで、頭の中には入れておいたほうがいいですよね。
お互い、ワンコに長生きしてもらえるよう、飼い主としてできることはがんばりましょ〜
Kiki
2015/06/09 00:44
ジェシカのmama さん
今、ジェシカちゃんの心配もあり、ママさんのお気持ちお察しいたします。 そういう事態で、頼りにしていた病院で対応してくれなかったなんて、怒り心頭になりそう。
日本は、まだまだ、何もかも都会に集中していて田舎の方では不便なことが多いですね。
その点、アメリカでこんなど田舎に住んでいるのに、ライフラインの設備はきちんとしていることは、私自信もとても驚いています。 
その後、ジェシカちゃんは大丈夫ですか? なにか、こちらからできることがあれば、言ってくださいね。
Kiki
2015/06/09 00:49
Sarah mama さん
サラちゃん、縫い針を飲んじゃった事件、ありましたね。。。大事に至らず、本当に良かったです。 ついでに、緊急のドクターも確保でき、怪我の功名ってことで。
胃捻転以外にも怖い病気はありますが、胃捻転は、飼い主のとっさの判断で結果が違ってくるものなので、見落としたくないですね。
サラちゃん、ゆりちゃんも、ずっと長生きしてくださいね〜
Kiki
2015/06/09 00:52
1年、早い様でもうずっと昔の事の様にも思えたり・・・
だけどビックリしたよね、あの時
ほんと、とっさの判断
判断できるって大切だと改めて思った6月6日の記事でした。
くぅママ
URL
2015/06/11 22:56
くぅママ さん
本当に、早いようで、昔のような気もしますね。
もう二度と経験したくないけど、万が一、花子に起こっても、同じように対応できるかなあ
まあ、彼女は、一生病気知らずで行きそうですが、(笑)
Kiki
2015/06/13 10:27

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